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これだけの心地よさを毎日感じながら生活できるのは本当に幸せですね! <岡山市 I様> |
【インタビュー形式】
スタッフ阿部:マイホームを持とうとしたきっかけは何でしたか?
I様:子どもの成長に合わせて、「そろそろかな…」というのがきっかけでした。近所で中古住宅をみたり、
お友達が買ったマンションのことを聞いてみたり、いろんなことをリサーチしていくうちに一戸建てを購入することも
金額的な面でも大差が無いのでは?という思いになっていったと思います。 >> つづきを読む |
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| プランの自由度がとっても高いのが驚きであり、喜びでした! <岡山市 N様> |
【インタビュー形式】
スタッフ阿部:弊社に問合せいただいたきっけは何でしたか?
N様:マイホームを考えはじめてから3年以上土地を探していました。自分たちの予算内で、なかなか良い物件にめぐりあうことができませんでした。
そんなことを繰り返しているうちに、たまたま新聞広告で土地の情報を目にし、
タウンハウスさんへメールで問合せしたのがきっかけです。 >> つづきを読む |
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| やっぱり自然素材の桧や杉はとても良いと言ってくれます<岡山市 H様> |
私たちの家は、玄関フロアーが桧、居間が杉、台所がフローリングと3種類の床材を使いました。
友人などが来た時に素足になって感触などを試してもらいます。
みんなフローリングが一番ペタペタするといっています。
やっぱり自然素材の桧や杉はとても良いと言ってくれます。
私、個人としては、杉が一番好きです。触り心地や感触がとても好きです。
ちょっとした事でキズは入りますが、これも子供の成長した証、あの時、こんな時に付けたキズだといって話が出来ると思うと気になりません。
チャフウォールも壁紙に比べて、慎重になりますが、ホコリがしにくく、料理をした後も気になりません。
今思えば、全てを自然素材にしとけばと思ったくらいです。
見学会や展示場などに行ってぜひ感じて、体験して下さい。 |
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| 初めてかゆくならずゆったりすごせた!<岡山市 I様> |
リビングとダイニング、キッチンの床を桧、壁をけい藻土にしました。
遊びに来られたお客様が、みなさん「新築なのに変な新築臭さがない!」とおどろかれます。なかでも、敏感な方が「新築の家に来るといつも目がかゆくなっていたのに、初めてかゆくならずゆったり過ごせた」と喜んでくださった時は、自然素材にしてよかったなと思いました。
床は夏場素足で歩くとさらさらと気持ちよく、ついつい寝ころんでしまいたくなるほどでした。
1Fの書庫にもけい藻土を使い、これで大切な本とこれからもなが〜くつきあえる!!とわくわくしています。 |
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| まさに子育てする時期を過ごす家 <岡山市 T様> |
家を建てようと決断した時、わが家の2人の子供たちは、まだ3才と6ケ月の幼い頃でした。
これから家を建てようとする家は、まさに子育てする時期を過ごす家。
何よりも一番に素材にこだわりたいと思い、珪藻土と加茂杉を取り入れました。
それから3年が経ち、ホルムアルデヒド0(ゼロ)の快適な空間も家族にとっては当たりまえ(とても贅沢なことだと思いますが…)になっている今日この頃ですが、虜に感じる心地よさに囲まれて子供たちが成長していける喜びを、あじわいの出てきた加茂杉の床を見ながら日々感じております。 |
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| 住めば、住むほど、良さが分かってくる <岡山市 K様> |
タウンハウスさんの事務所を訪れた時から、ヒノキの床の気持ち良さにひかれていました。LDKだけでもと、思い切って我家にも取り入れることに。
予想通り、冬でもつめたすぎず、スベスベとした肌触りが気持ちよくて大成功!! 夏が楽しみです。
もうひとつのこだわりは、珪藻土。実際にされている家を見せてもらい決心しました。
どうせやるならと、納戸や押入れの中まで、全部ぬっちゃいました。
新築の臭いはほとんどありませんが、違いを比べる対象がないので、どれが珪藻土のパワーなのかいまいち実感できていないのが現状です。
でも住めば、住むほど、良さが分かってくるのではと期待しています。
お金はかかるけど、その分、外をシンプルにし、中に使ったので、住み心地は大満足しています♪ |
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| 外の雨がうそのように空気がさわやかです <岡山市 B様> |
先日は見学会ご苦労様でした。大勢で参加されて盛大な見学会になりました。
この家に住み始はじめて約2年半ですが、珪藻土の壁、ヒノキ・杉の床の快適さは新築した時から、変わりません。
特に1階は壁が珪藻土のおかげで、冬も結露を経験したことがなく、冬は結露をする季節だということさえ忘れていました。また、乾燥することもなく、子供の喘息も軽くなったと思われます。
床も暖かく、素足で歩いても苦になりません。
春・秋も私は花粉症がひどいのですが、この家に入って、ずいぶんと改善されたのも偶然では無いと思います。
また、夏は家の中の空気がさわやかで、湿度もあまり高くないと思います。床も特にヒノキは夏には心地よい冷たさです。
珪藻土の壁について1番感じることは、雨の日に外から家に入ると外の雨がうそのように空気がさわやかです。
床も1階のヒノキはあめ色に変化していき、よい感じです。
何はともあれ、自然素材の住宅にして、快適な生活をさせて頂いております。
今後ともいろいろと宜しくお願いします。 |
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| 「あっ!歩きやすい」 <岡山市 Kさま> |
自然素材の家で暮らしはじめて、1年余りになりました。
自然素材は健康に良いといわれていますが、確かに花粉症の症状も軽くなっている様な気がします。
家のにおいも気になりませんし、気持ちよく暮らせています。
床はよごれやすく、きずもつきやすいのですが、夏はつめたく、冬は暖かく、梅雨時はベトベトもしないし、快適です。
足に当たる感じもやわらかいので、膝の悪い母が遊びに来たときには、「あっ!歩きやすい」と申しておりました。
おそらく、膝や、腰に問題を抱えている人の方が、その良さを実感できるのだと思います。
靴箱やドアは、予想に反して、よごれもあまり気にならず、よごれても拭けばとれるので、メンテナンスは思ったより簡単でした。
ただ、自然素材を生かすために、自然素材のワックスを手に入れるとなると大変なことでした。
我家はドイツのアウロ社の床ワックスを使っていますが、これは汚れ落しとツヤ出しが一度に出来るのでおすすめですが、なかなか手に入りません。
(我家は神戸の東急ハンズで買いました。生協にもたまにあります。) 他にも米ぬかワックス(日本製・ターナー色彩株式会社)も買いましたが、これはワックスのみで、からぶきも必要なうえに、臭いが嫌いでしたので、やめました。
せっかくの自然素材の床に石油系のワックスを塗るのも、もったいない気がします。
他のお客様のためにも一度、ワックスについて取材し、情報をいただけたらと思います。 |
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| 赤ちゃんを安心して育てられます <岡山市 Aさま> |
天井と壁、全面に珪藻土を塗っているためか、市内の湿度が常に低く、特に夏は冷房が効きやすくかなり快適に感じます。
冬場は暖房を付けていると乾燥するのは避けられないが総合的にみて、快適という点では、やってよかったと思う。
小さい子供を連れたお客さんがうちへ来たとき、その子供がうちにいるのが気持ちよくて好き、と言ってくれた。
自然素材の家だからかなと思いました。
大人のお客さんも”うちに来ると「癒される」「気持ちいい」と言ってくれます。
住んでいる私たちも気持ち良いと感じます。
床をひのきと杉のむく材でしてもらいましたが、冬でも裸足で歩いてもひやっとしないというのは本当で、冷え症の私にはとても助かります。
シックハウス症候群とは無縁で赤ちゃんを安心して育てられます。 |
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| 床暖房が入っているのか? <岡山市 Mさま> |
今回、家を新築するにあたり、子供が喘息気味である事、また次の出産もひかえていたため、体のことも考えて、壁と天井にケイソウ土を使い、床に杉をつかうことにしました。
昨年10月に引っ越してきて、まだ4ケ月くらいしかたちませんが、次のことに気づきました。
入居してすぐに、新築特有の建材の臭いがしないということでした。
他社の見学会に行き、建材の臭いがひどく鼻についていたことを覚えていましたので、ケイソウ土のよい所を再認識しました。
主人に言わせると、仕事から帰った時も、家の臭いがしないとの事でした。
又、洗面所が湿気ない!トイレの臭 いが気にならないというのもケイソウ土のおかげだと思います。
今年の梅雨のときがどうなるか楽しみです。
そして、杉の床がとても暖かいことを嬉しく思っています。
特に暖房の入っている部屋の床は、床暖房が入っているのか?と思うほどです。
ケイソウ土と杉を使ったことで、幼い子供たちにとっても、又、私たちの老後の事を考えても、とても体に優しい暖かい家になったと思います。 |
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| 珪藻土最高! <岡山市 Yさま> |
トイレ以外、押入、クローゼット、納戸、洗面所まで珪藻土にしていただきました。
まだ、1年目の冬を迎えたばかり(12月半ば)ですが、1度も結露することなく、主人と感激しております。
我が家には8才と4才の娘がおります。
上の子は生まれつき乾燥肌で、年中、体中が痒く冬には掻いて血が出るほどでしたが、全く痒がることが無くなりました。
肌が随分綺麗になりました。身体によいばかりでなく、見た目の美しさにも大変満足しています。ホントに最高ですよ。
色味も子供部屋だけ壁は真っ白、天井は薄いピンクにしてみましたが、とても可愛く好評です。
家を建てるにあたり、間取りからはじまり、キッチンならキッチン、屋根なら屋根、カーテンならカーテンひとつひとつ納得いくまで見て、納得の満足な家が建てられました。
家は一生のうち3軒建てなければ、納得のいく家が建てられないと言われますが…。何で…? 大満足です。
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| 器だけじゃなくて、住んでいて気持ちのいい家というのが理想でした! <岡山市内 Fさま> |

もともとインテリアや雑貨が大好きというF様のお宅は、ナチュラルな雰囲気の小物やインテリアとムク材の風合いがとっても良く似合う素敵な家。 「見た目は、とにかくプロヴァンス風で(笑)これは譲れませんでしたね。自分が好きなインテリアのスタイルも、ナチュラルな雰囲気のものが多かったので。内装はムク材や珪藻土を使って… <続きを読む> |
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| 四季を自然素材の家で暮らしてみて、特に冬と梅雨にそのすばらしさを感じました。<岡山市 Kさま> |
 ホルムアルデヒドなどの揮発性有機化合物の安全基準を満たしている建材でも、化学物質に過敏な私の体には負担となるため、自然素材の家の見学会の新聞ちらしを見た時大変興味を持ち、さっそく見学に出掛けました。
私は空気の質が悪いと体が拒絶して深い呼吸が出来ないのですが、桧の床と珪藻土の壁と天井のお宅に入ってまず感じたのは、呼吸が楽だという事でした。 <続きを読む> |
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| 温度差というものはほとんどありません。<岡山市 Iさま> |
本来の古民家(古民家に限らず、昔の家はすべてそうだったに違いないのですが)の良さというものは、「開放的な空間」だけではなかったと思われます。
それは高温多湿な日本の気候を克服すべく、必要に迫られた構造であったからです。
(その証拠に、部屋は機能ごとに襖で仕切られており、日常的に開放して使っていたとは到底考えられない)。
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